女神の心模様

既婚者のリアル恋愛や性と愛の探求をテーマにしたわたしの心模様を綴ります

今この瞬間を楽しむだけ

性と愛の探求中の舞です



Cくんと三週間ぶりに会った、この日はお泊まりだった


そんなに頻繁に会えないし、会ったときはお互い目一杯楽しみたい気持ちがよくわかる


基本スマホは見ないし、スマホ見てる時間あったら彼と目を合わせて会話をしたい


彼の表情をずっとみていたい
それは彼も同じようで


彼のいいところは、素直でわかりやすいところ

その気持ちをたくさん言葉にすること

彼が悪いと思ったことをしたときは、10回はごめんなさい、俺が悪かった、申し訳ない。
と言う
こんなに素直にごめんなさいが言える人いるんだと、最初はビックリした



楽しいときは、
楽しいなー! まいといるとどんなことでも楽しくなっちゃう! 最高ー!
と言い、


おいしいときは、おいしい、おいしい!とよく言う
から、


なんでもその場が最高で、幸せで、楽しくて、おいしいものになってしまう、すごい現象が起きる 笑




だから、自然とわたしも素直に気持ちを出せる


おいしいものは、
「んーーーーー♡♡♡♡( ≧∀≦) おいしい!!」

と目一杯、彼の前で表現する

すると、彼も
「んーーーーーー!!!!! おいしい!!!」
と表現する



すると、たちまちその食事が最高なものとなり、最高な時間になる



後日、彼が
「まいの美味しそうな顔が最高で、あの時間がすごく楽しかったよ
だからこれからは色々なところへご飯を食べに行こう!」と言った





これはやはり自分次第だ

自分が楽しい時間にしたいから、そのためには自分が素直でかわいくいることが必須。

だから楽しいの







あぁ、わたしは彼とこういう気持ちを共有したいから、食事してるんだなぁって思う

この、幸せ♡の気持ちを共有したいから、その場その場でお金を使うんだな~♡と、お金の使い方サイコーだな♡って思った



楽しいときは外でもスキップしちゃうしね 笑







その日、お泊まりで寝る間を惜しんで過ごしていたら、彼がちょっとかしこまって話し始めた



毎日、家と仕事のルーティンでつまらなくなってきていて、変化させたいから、仕事をかけもちしようと思っているということだった



「体力的にはキツイけど、その方が充実させられると思ってて、まいとは電話する頻度減るかもしれないけど、、

目標は、まいのように生きることだ!」
と言った




「まいはいつも楽しそうに日々過ごしてて、俺もそうやって過ごしたいし、やりたいことやって生きたいから。

だから、俺が今できることは、もうひとつ仕事をやってみること。

まいにはよくやってるね♡って褒めてほしいんじゃないんだ。

まだまだだね!!って渇を入れてほしい。
そうしたら、俺頑張れるから」


と、少し涙目で言った




それを聞いて応援したい気持ちと寂しい気持ちになった

以前のわたしなら

そっか、それなら頑張ってね。と聞き分けのいい女を演じていただろう


でも今のわたしは違った




「そうしたいならそうすればいいね。
でも話せなくなっちゃうの…
それは寂しいな…」


彼をぎゅっと抱き締めながら、わたしが泣いていた



「まい、泣かないで
一生会えないわけじゃないんだ。 今の時期だけだよ。 俺はずっとまいのこと想ってるよ」



それはよくわかっていた

彼は、わたしが思っているよりも、わたしのことを好きでいるのがわかる


好きだ、大好きだという言葉は、気軽に口にしなくなった彼だけど、想像以上にいつもわたしのことを考えているんだろうなと思う






ただ、わたしが違う


会えなくても、ずっと想ってるよってキレイごとで会えなくなればなるほど、忘れていってしまうんだよ

薄れていってしまうの

完全に会わないことになったら、わたしは彼を好きだという鮮度が落ちていってしまうの


だって、好きだからこそ会いたいし、笑顔を見たいし、話したいし、触れあいたいんだもの





彼の前で泣いたのは初めてだった

「泣かないでなんで、寂しいんだから笑えないし、泣いちゃうよ」

と泣いたら、彼も泣いていた



「ねぇ
お互いに泣いてるってどーゆーことよ 笑
これって、会いたくて会えなくなるかもしれなくて、悲しくて二人で泣いてるってことだよね 笑
なんか、おかしくね?笑」



「うん、なんかおかしい 笑」


「先のこと心配して泣いてるなんて、もったいない!笑
今、わかっているのは、お互いが大好きで一緒にいたいってことだよ」


「うん 笑
そうだね まい大好きだよ♡」


と泣きながらぎゅーっと抱き締め合ったのだった






先のことはわからない
明日死ぬかもしれないなら、ずっと先のこと心配する意味も、時間もない



今、この瞬間を楽しむだけだ

素直なお姫様ってかわいい♡

性と愛の探求中の舞です


この三日間、Cくんの家族の事情があってお互いに連絡をとらなかった


たった三日間なんだけどね 笑


それはわたしたちにとってないことで、通話はしなくても少なくともメッセージのやりとりはしているから




やっぱりちょっと寂しいよね~
通話したりメッセージやりとりしないのは寂しかった



でもそのお陰で、めっちゃ仕事がはかどった!

色々決めることや、やることがたくさんあって集中できた

寂しさはあるけど、ほとんど彼のことを忘れてた

なかなかわたしも充実していた




彼から3日ぶりに連絡がきた

3日ぶりに、お久しぶり!と

まいは元気にしていた?と聞かれ、元気だよと言ったけど

今までは、強がって寂しくないとか、そのお陰で仕事はかどったし、よかったよかった!と言っていただろう。

(実際仕事はかどってたけど 笑)
(半分彼のこと忘れていたけど 笑)




でも今のわたしは違う

素直なお姫様だから 笑


“元気だったけど、寂しかったよ”
とか
“放置されてちょっと拗ねているよ”
と言える

これ、言えるの本当にラクになれる
素直なお姫様になれると、本当に自分がラク



そして素直だから、回りくどくないし

もしこれが、逆の立場だとして相手に
寂しかったよ
拗ねているよと言われたら


かわいいなー!こいつめー!!

ってわたしは思う 笑




わたしが彼のメッセージの返信が遅くなったとき、彼も素直に

ちょっと寂しかったよ
と言うんだけど、そう言われると
かわいいなー!こいつめー!!って思うのよ 笑





だから、素直に寂しかったー
拗ねてるー
って言える。


ごめんね、ごめんねと言われるけど、ごめんねを言って欲しいんじゃない



あやしてほしいのだ 笑
ご機嫌をとる姿勢をみせてほしいのだ

それだけで機嫌直るからー!笑





「まいのためなら何でもするよ。なにしてほしい?」

「んー。じゃぁ愛情表現してください」

とお願いしてみた



好きだよとか大好きだよとか、
わたしの好きなところをたくさん言ってくれた



拗ねてるまいも、怒ってるまいもかわいいなぁ♡
何しててもかわいいなぁ♡と

あー、楽しい 笑
話してるだけで本当に楽しい( ´∀`) 笑 と

一人でずっと言っている彼。




それだけでわたしは、きゃっきゃ♡

まぁ、元々不機嫌じゃなかったんだけどね 笑




素直なお姫様ってかわいいなぁって自分で思えるようになったよ(^_^)♡

苦手だったFがめっちゃ楽しくなった件。

性と愛の探求中の舞です



Fとはフェラのことです 笑

セックスの中でも、Fはどうしたらいいのかよくわからなかった

こうしてと言われても、なんかつまらなかったし疲れてあまりしたくなかった


夫は全然気持ちいいとか、それいいとか言ってくれない
気持ちよさそうにもしてないし 、これでいいのか?と思っていたから


益々苦手だった
自信なんて微塵もなかった



今思えば、その前の前戯から時間かけていなかったし、雰囲気もなかったから

お互いにつまらなくなるのは納得だ


だからFが問題なんじゃなかった

それ以前の問題。

根本を変えていかなければ気持ちのいい、お互いに幸せで満たされるセックスはできないと思う








今年から、実践型性教育というスクールに行って、その講義のひとつにFテクレッスンがあった


おちんちんの模型を使って、レッスンしたのだ! 笑


そのときはみんな真面目に受けてて、真面目に模型舐めててすごい光景だったよ、、笑



そのときにFはおちんちんとのコミュニケーションだよと教えてもらった




そう!
おちんちんとのコミュニケーションなのだよ!!


100人いれば100通りのセックスがあって、おちんちんがあって、好みがある

テクニックは誰にでも当てはまるものではないってこと

だからこそ、コミュニケーションが大事になる



彼とおちんちんとのコミュニケーション!笑



からしっかり彼の反応を観察するのだ

彼の表情や、吐息や、声や、身体の反応を

自分の耳で、手で、感触で観察するの




観察しながら、これ気持ちよさそうだなと思うと何度か続けてしてみる


すると、彼が、

それ気持ちいい、とか
やばい、とか
あ、それ。とか

言ってくれる


するとわたしも楽しくなってノリノリになる

すると、彼がずーーーっとなんか言ってる 笑
上記の反応をずっとしてくれるようになる





初めて言われた言葉。

最っっっっっ高…!


さいっっっっこうと言われたこと。




まいが舐めてくれるの大好きとか
うますぎるとか
最高だよ
とか、たくさん言う


あんなに苦手だったふぇらがぁぁぁぁ(*T^T)


めっちゃ楽しくなったんだよぉ(*T^T)


こんなに褒められると本当に自信つくし、嬉しいし、たくさんしてあげたくなっちゃう

すると彼からもたくさん返ってくるんだよね♡


アゴは疲れなくなった

手でしたり、先だけにしたり

あとは咥えるまでめっちゃ焦らすことだよ 笑

まだ咥えてくれないの…
早く…
早く…
って思わせることだよ♡


それとポイントは唾液たっぷりにすることだよ♡





F苦手な女性が減るといいなぁ…と思って書いた♡

夫のアイドルであり、彼の姫である

性と愛の探求中の舞です


今日が100記事らしい!おめでとう♡

今日、お友達と話していてこのブログを楽しみにしてくれていることを聞いて、嬉しくって。

楽しみにしてくれているなら書こう!と意欲がでてきました舞です 笑







最近は、週2日自宅に帰っていた

夫が変わって優しくなった

よく話しかけられるし、込み入った話ではないが普通に会話をするし、家事はよくやるし、スマホ見る頻度減ったし、物理的な距離が近くなった 笑
(わたしが帰ってきて嬉しいのか、くっついてくる)




元々、言葉数は少ない人だから、言葉の愛情表現はへたくそなので、それは変わらないけど、わたしを見るまなざしや、纏ってるエネルギーが柔らかくなった


エネルギーが優しくて、愛があるかんじがする

夫に
「まいちゃんはアイドルだ」と言われた

アイドル?!
アイドル扱い?!笑

確かに、わたしは何もしなくてもいいよと、
目の前にいてくれて、笑ってくれるだけでいいから

とそんなかんじなのだ



今までは、やって当たり前、できて当たり前。

それが、今はちょっと何かしたら
「○○してくれたんだね、ありがとう」と言われる
( *゚A゚)



彼なりに努力してるのか、ただ嬉しくてご機嫌なのかはわからないけど


その優しさを感じるだけで、ぐわぁっと涙が溢れてくる
勝手に泣いてしまうので、玉ねぎ切ってるフリした。





ある意味夫は鈍感で、メンタル強いので

くっついてきても、わたしがやめてよ。と一言振り払っても、
「だってまた会えるの先になっちゃうから、今のうちにくっついておかないと!」とか、ポジティブなことを言う



「くっついてきて、調子にのんなよ!」と拒否しても、どーってことない


でも二度、聞かれたことがある

「まいちゃんの体を触る男が他にいるの?」と。

「誰かいい人がいるの?」と。

わたしは「いないよ。」と言った。
そうしたらほっとしていた。




なんなんだろうね、この気持ちって。

この人はわたしから離れないんだろうなと思う



わたし、結局この人とずっと夫婦でいるのかもしれないなとふと思った


物理的な距離を保ちつつ。


夫が優しいのは、やはり離れているからこそ。
たまに会える新鮮さがあるからこそ。

そう思う。


そう思うのと同時に、ちょっと罪悪感がでてくる


前は罪悪感などなかった。
だって夫が悪いんだもん!夫のせいにできていたから。


夫が優しくなってしまったら、夫のせいにできなくなる、都合が悪くなる。そう思ってる自分がいた



だから、まだ夫の前で素直に笑ったり、触れたりできないんだと思う


わたしが悪者になりたくないからだ


めっちゃ悪女じゃん、、。




でも、やっぱりわたしにはCくんの存在は大きい

何も考えず、ただその時間、愛して楽しんでうっとりできる時間。わたしには必要だから。


ウキウキしたり、きゅんきゅんしたり、彼の年下の彼女のように甘えたり。
お姫様のようにもなる自分が好きだから



夫からはアイドルだと言われ、
Cくんからは姫と言われる


3ヵ月前の自分には夢のような現実だ

喜びを循環させる二人の会話

性と愛の探求中の舞です





自分が声フェチになってから、初めて自分の声を録音(友達と会話している音声)したものを聴いた


わたし、こんな声してるんだーーーー。

なかなか滑舌よくて、かわいらしい声をしていた
(自分で言っちゃう 笑笑)


そういえば、AくんもCくんもよくわたしの声が好きだと言ってくれていた



Cくんはほぼ毎日わたしと通話していて、この声を毎日聴いているのかと思うと、彼はラッキーだなと思った 笑




彼にもその音声を聴いてもらったら、楽しそうだねと言ったんだけど


いつもCくんと会話してるわたしに近い声?と聞いてみたら、違うよと言われた



「俺と話してるときのまいはもっともっとテンション高いよ 笑笑」と。


え!あの音声もじゅうぶんテンション高くて楽しそうなのに!


「俺と話してるときは、まいはずーーーっと笑ってるよ」
と。


そうなんだ…。

たしかに、めっちゃ笑っているけどずっと笑ってるとは



通話でもよく笑うけど、会うと嬉しすぎて、楽しすぎてめちゃくちゃ笑うわたし。


あはは!じゃなくて、

ぎゃはぎゃは!!笑う



わたし、昔から人によってはおちゃらけキャラになる性格で、中学生ころとは結構ムードメーカーだった


人によってはというのは、相手がツッコミが上手いかどうか。でわたしがおちゃらけられるか判断する


ツッコミができる人は、わたしがボケたらツッコんでくれて、また笑いが起きるから、また楽しくなれる


ツッコまない人のまえでボケたら、
なんなんこいつ?ってなるだけだから 笑


(夫はツッコミしない人だからあまりボケなかったけど)



Cくんはとにかく、ツッコミが上手い


ひたすらわたしのボケにつっこんでくれることで、めっちゃおもしろくてわたしが更にご機嫌になる


その会話のテンポと、掛け合いが本当にいいの


お互いに、くっそおもしろいな!って思ってる



Cくんほんとおもろい!って言うと、

俺がおもしろいんじゃなくて、まいがおもしろいことを言うから、俺がすかさずつっこんでるだけだよ 笑

と、お互いにおもしろいね!と褒め合っている
(平和か)




それは通話でも、メッセージでも、会ったときの会話も同じ。


あー、楽しい(* ´ ▽ ` *)





彼はよくわたしに言ってくれる


まいと出会ってから、毎日がすごく楽しくなったよと。

まいがそこにいてくれて、笑ってくれてることが俺を元気にさせるんだよと。
いつもありがとう、まい♡

と。


その喜びを、相手に伝えることで相手がまた喜ぶ。

すごく身近で、簡単にできる喜びの循環。

これってとても大切なことだと思った

それだけでお互いが気分よくいられて、幸せになれるのなら、たくさん伝えたいと思った


だってさ、いつ死ぬかわからないんだよ?

色んな事件あるし、いつ自分が巻き込まれるかわからないもの

だからその一瞬、一瞬を楽しんで、堪能して、喜びの気持ちを相手に伝えることをしていこうと思うよ

どエロなわたし♡

性と愛の探求中の舞です



ここのところ、夫との関係も良好だし、Cくんとの関係も良好で、仕事や友達、仲間にも恵まれて

とっても幸せだと感じる



最近、Cくんとのエピソード書いてないけど、相変わらず仲良く、楽しくいられる



わたしとCくんとの関係性に名前はついていない

彼氏、彼女、パートナーとか、そういった名前をつけていないけど、ただはっきりしているのは、


お互いが、大好きだということ。
話していて、自分らしくいられてめちゃくちゃ楽しいと感じられる人。



彼の容姿はタイプではないし 笑
職種もわたしとは関係ないし
住まいもそこそこ遠いし
年齢はわたしの一回り以上年下だし
どのくらい稼いでいるかも知らない
なんなら、彼の苗字も知らないの 笑


婚カツしてる女性がこの条件を見たら、まぁ対象にはならないよね 笑



今までのわたしだったら、彼は恋愛対象にはならなかったタイプ


対面から知り合ってたとしたら、人彼は見知り炸裂するだろうから、尚更対象から外れるだろう



なのに、今のわたしはそんなことどうでもいいと思うようになった


なぜならわたしの理想とする条件を全て満たしているから

人をみる視点が変わったから



わたしにとってはパーフェクトな彼。


なにがパーフェクトかって、わたしがわたしらしくいられることを許せる人だから。


変顔できるし、おちゃらけるし、かわいこぶりっこできるし、わがまま言えるし、変態にもどエロにもなれるから 笑


そんなわたしをニコニコした顔で、彼はみている

かわいい、かわいいと、素直なわたしを愛しいと言う




この前は、一緒に歩いていたらポツポツ雨が降りだした
彼は傘を持っていたが、このポツポツくらいならさすのはまだ早いだろうと思いささなかった


だけどわたしはさしてほしかった

「ねぇ、まいのために傘さして♡
まいの髪が濡れちゃうから♡」
と言ってみたら、あー!そうか!と、喜んでさしてくれた。



まいは何が食べたいの?
これがいい?
とわたしが選ぶものを喜んで選ぶ
(彼は優柔不断なところがあるから決めてもらった方が嬉しいらしく)




待ち合わせ場所に彼が先に着いたら、そこで待っていればいいのに、わたしが来る道を歩き、わたしを迎えに来たりする
(この行動にはときめいてしまった♡)





彼と二人っきりの時間は、1分の時間ももったいなくて
一緒にいたくて、いちゃいちゃしまくるのだけど


こんなに、
あぁ幸せだな
楽しいな
気持ちいいな
大好きだな
ありがとう
って思えてる時間が素晴らしくて、大切で貴重だと思える


この最高なエネルギーを放出して、その時間を共有できる彼にはありがとうしかない


だから、いつもいつも、彼にはありがとう♡って言えるし、彼からもありがとう♡って返ってくる


素晴らしい循環♡




あのね、最近知ったんだけど、笑


わたし、かなりエロいらしい(⌒0⌒)/ 笑笑

もう最近は彼と通話してる内容が下ネタばかりで、彼曰く、わたしがすぐそっち方向に持っていくらしい 爆笑


二人っきりのときは、無意識なんだけど

立ち上がるとき、すれ違うとき、さらっと彼のお尻を触ってしまったりね 笑笑


無意識すぎてわからなかったんだけど、

「ねぇ!まいさ、俺のお尻をしれーっと触ってくるよね 笑
無意識でそれできるのって変態だよね 笑笑」

と言われ初めて気付くというね!!笑笑




でも、わたしがエロくなればなるほど彼は嬉しいと。

そうすると彼が更にエロくなるからわたしも嬉しいと。


素直になるって素晴らしい循環が起きるね♡

夫との距離感

性と愛の探求中の舞です





先週、わたしの名前鑑定をしてもらった
画数はもちろん、その名前のエネルギーと今のわたしのエネルギーをみてもらった
これがまたおもしろくて!


結婚してから夫の姓になったわたしの名前は、家庭の要素がゼロになったそう 笑


とてもエネルギーが高い名前になった
そのせいでどんどん外にでていき、仕事に没頭するのだとか。


まさにわたしはそうだった
結婚して五年目。

この数年家庭的になってみたけどやはり家庭を中心にしてしまうことで、わたしの表現することに集中できなかった


結婚して家庭的でなくなるなんて… 笑



今、別居してることで、家事から離れ自分の仕事、表現することに集中できてる環境がとてもありがたいと思えるようになった


そしてストレスが溜まらない
お陰でわたしの機嫌がいいので周りの人たちも機嫌よくいてくれて、すっごく優しい!




ありがたい。





そして一つ気がついたことがあった

わたしは先のことを考えるクセがある
まだ起きてない未来に意識を向けて悩むことがよくある

今回の離婚の件もそう


子供のこと、お互いの先のことを考えるあまり、この件がわたしにとって大きな事となった


“今、自分はどうしたいのか?”をみるよりも、

“こうした方がいいんじゃないか”
という考えになっていた



今、子供欲しくない。
今、夫と別々で暮らしたい。
今、仕事に没頭したい。

が正直なところ。


二年後にもしかしたら

夫との子供が欲しくなるかもしれない
夫と一緒にいたいかもしれない

になる可能性はゼロではないからだ

わからない。他の人といたいかもしれない。
こればかりは未来のことだからわからない



友達に言われた。

「今、どうしたいのか?これをしっかりみること。至ってシンプルなんだよ
今、離れていたいならそうすればいい
そのとき戻りたくなったら戻ればいい、それだけ」


これを聞いてとても心が楽になった













離婚したいと夫に言ってはいたが、
夫は今はわたしと一緒にいたいと言ってきたので、今までちょっと遠慮して言いにくかったことを突き放すかのように言ってみた。



今まで夫に粗探しをされていたこと、やってきたことを褒めてもらえず、ちょっとのミスをつついてきたこと、
それに気付いたことでわたしは怒りから憎しみの気持ちになってしまったこと。



そして今、一緒にいたら今度はわたしが夫の粗探しを始めてしまうこと、だから一緒にはいたくないし、いられないと思っていること



好きとか愛してることを通り越して、怒り憎しみが出てしまったことで、夫のために何かしてあげたいと思わなくなってしまったこと。


離れていることが、お互いを大切に思えるからと。




ここまで言ったことで、夫はどれだけわたしが傷付いたのかようやくわかったそうだ




「まいのいいと思っていた天真爛漫なところを無くさせてしまったのは僕だ
ごめんね
今、僕といるとそうさせてしまうってことだね
伝わったよ」


と納得してもらえた





納得してもらえたら、わたしも割りきれた


お互いにそれがわかった上で、別居してから初めて夫と食事をした


わたしの歩幅に合わせて歩いたり、スマホを見なくなった

とても嬉しそうに、話をしていた

自宅に荷物を取りにいくために、その日は自宅に泊まった



久しぶりの自宅は、掃除されていて、洗濯もゴミもきちんとされていた


夫の生活が丁寧にされていることがわかった
今回の件は、誰にも話していないという。



そして寝室は別々にしてもらった






次の日、荷物と共に実家に送ってもらった

また何かあったら連絡してね。と一言言って帰っていった


そして夜中にLINEがきていた



「また現実に戻った…」と。

「それ、わたしがいた時間が夢のようだったみたいじゃん」

「うん、そうかもね。」

わたしがいた時間が夢のように感じたんだ…

でもこれは距離感があるから感じられること。


もう少しこのまま距離感保っていこうと思う